いくつになっても綺麗でいる為の考察

   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop



ホクロ を取る クリーム!

顔にポツンと一つだけあるホクロなんかは、色っぽかったりしますね。
たとえば、トップモデルのシンディー・クロフォード。
日本なら、南野 陽子。
松嶋 菜々子さんも、目元に一つありますよね。

ところが、ホクロが顔に たくさん有ったりしたら・・・
実は、女性の悩みの一つに このホクロが挙げられるそうです。

ドラマに出ている女優さんには、ホクロがあるにもかかわらず、化粧品のCMに出ている同一人物である その女優さんに、ホクロはありません。

やっぱり、ホクロがあると綺麗に見えないんでしょうかねぇ・・

そんなで、今日はホクロを取る話


まず、従来のホクロを取る方法は・・・

≪切開切除法≫
5㎜以上の比較的大きな ほくろ を取るときの方法です。
麻酔をしてから疾患部分をメスで切り取って、縫う手術になります。
処置時間は20分程度で、治療回数は1回ですが、抜糸やキズの確認のために処置後の通院が必要になります。
手術後は少なくとも ほくろ の直径の3倍の長さのキズが残る可能性があります。
生まれたときからある大型の ほくろ の場合は、2度に分けて手術することもあります。

≪くりぬき法≫
麻酔をしてから疾患部分をメスで丸く、くり抜く方法です。
処置時間は10分程度と切開切除法より短いものの、キズ跡は丸く少し凹むことがあります。
キズの確認のため処置後の通院が必要です。
しかしこの手術は直径が5㎜以上の ほくろ ではキズ跡がケロイド化することがあり、直径1cm以内の ほくろ、黒アザに限定されます。

≪電気メス≫
高周波を利用した電気メスで ほくろ の組織を削り取ります。深く掘るように削ればくりぬき法と変わりませんが、浅く削るとキズの治りが早く、へこんだキズも残りません。ただし削り方が浅すぎると再発することがあります。5mm から 6mm くらいまでの ほくろ しか適用できません。

直接、ホクロを切り取ったり、くりぬいたりするんですね。
なんだか、後が痛そう・・・

ところが、今はコレ!

≪レーザー治療≫
ほくろ の表面はメラニン色素が蓄積され、黒くなっていますが、深層の母斑細胞は無色であることが多いため、表層の黒い部分だけをレーザー光で蒸散させて取り除きます。
3~6ヵ月後には無色だった母斑細胞が押し上げられ、メラニンを生産して黒くなろうとしますが、何度か繰り返しレーザーを照射していると、母斑細胞も消失し、ほくろ はなくなります。
=メリット=
・治療中の出血がない
・治療後の腫れや傷みも小さい
・切除跡が早く、しかもきれいに治る

引用元 ≫ホクロのことなら精美スキンケアクリニック



でも実際には、5mm以上の大きなホクロは、今でも切開切除法が取られるそうですね。

痛いのは嫌だなぁ・・と思った卯月のような方には
ホクロを取るクリームが、あるそうですよ。

詳しい事は、こちらを ぜひ見てください
    ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
◆楽天でホクロ対策商品一覧を見る



ちょっとだけ、最近使った『イボコロリ』を思い出してしまいましたが・・・
イボコロリで、イボを取った時の状況や症状が似ている(笑)
本当にイボがコロリ!ってとれるんですよね、イボコロリ!(笑)
注意:イボコロリは顔に使ってはいけません!と注意書きされています。

痛くないのなら・・・・
鼻の頭にあるホクロ、取りたいな。


もっと情報コチラから⇒ アンチエイジングBLOG



スポンサーサイト

PageTop



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。